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    <title>株式会社アルファビート　人材育成・研修、教育コンテンツ開発、本気の情熱で“人づくり”</title>
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    <updated>2010-08-31T13:49:22Z</updated>
    <subtitle>知恵をつないで変化を起こす。人が育つ場をつくる。人材育成教育ならアルファビートへ。</subtitle>
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    <title>元気の素　バックナンバー</title>
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    <published>2011-08-31T05:46:25Z</published>
    <updated>2010-08-31T13:49:22Z</updated>

    <summary>元気の素のバックナンバーです。</summary>
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        <name>アルファビート</name>
        
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    <title>元気の素2010年9・10月号をアップいたしました</title>
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    <published>2010-08-31T13:55:00Z</published>
    <updated>2010-08-31T14:06:04Z</updated>

    <summary>元気の素2010年9・10月号をアップいたしました</summary>
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        <name>アルファビート</name>
        
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        <category term="最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>今回は、先日急逝されたアニメ監督今敏氏の言葉を。<br />
パーフェクトブルー、千年女優、妄想代理人、パプリカ、東京ゴッドファーザーズ・・・<br />
氏の作り出す、現実と別の世界が入り混じる世界観にいつも引き込まれました。
</p>
<p>
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/img/img_genki_100910.gif" alt="自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。（2010年9・10月号）" /><br />
今敏（こん　さとし　1963年-2010年）<br />
日本のアニメ監督
<br />
「今 敏 オフィシャル・サイト - KON'S TONE」2010年8月25日の日記「さようなら」より引用<br />
<a href="http://konstone.s-kon.net/modules/notebook/" target="_blank">http://konstone.s-kon.net/modules/notebook/</a>
</p>

<p>
自分の生きる世界を形作っているものは何だろう。
</p>
<p>
日々の暮らし、家族、仕事、趣味の世界、<br />
そこで出会う人々とその関係、彼らと創造していくこと、<br />
信念、想い、考え...<br />
人それぞれ違う。
</p>
<p>
普段はそんな「自分の生きる世界」を意識することなく・・・
</p>
<p>
<a href="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/20100910.html">＞＞続きを読む</a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。（2010年9・10月号）</title>
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    <published>2010-08-31T13:39:07Z</published>
    <updated>2010-08-31T13:44:11Z</updated>

    <summary>自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。今敏</summary>
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        <name>アルファビート</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[
<p>
▼画像をクリックするとPDFデータのダウンロードが始まります。580KB<br />
<a href="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/digitalgoods/genki_27_1.pdf">
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/img/img_genki_100910.gif" alt="自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。（2010年9・10月号）今敏" /></a>
</a>
</p>

<h2>カレンダー付き壁紙</h2>
<div class="imageL">
<img src="../img/img_genki30a.jpg" alt="自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。（2010年9・10月号）今敏" />
</div>
<p>
<strong>お好みのサイズをクリックするとダウンロードされます</strong><br />
<ul id="genkiWP">
<li><a href="../img/800_600.jpg"><img src="../img/btn_800600_off.gif" alt="壁紙　自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。（2010年9・10月号）今敏 800×600" /></a></li>
<li><a href="../img/1024_768.jpg"><img src="../img/btn_1024768_off.gif" alt="壁紙 自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。（2010年9・10月号）今敏 1024×768" /></a></li>
<li><a href="../img/1280_960.jpg"><img src="../img/btn_1280960_off.gif" alt="自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。（2010年9・10月号）今敏 1280×960" /></a></li>
</ul>

<br class="clear" />

<p>
<a href="index.html">
<img src="../img/b_genki2.gif" alt="元気の素　バックナンバー" />
</a>
</li>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。（2010年9・10月号）</title>
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    <published>2010-08-31T13:34:12Z</published>
    <updated>2010-08-31T13:48:26Z</updated>

    <summary>自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。今敏</summary>
    <author>
        <name>アルファビート</name>
        
    </author>
    
        <category term="元気の素" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphabeat.co.jp/">
        <![CDATA[<p>
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/img/img_genki_100910.gif" alt="自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。（2010年9・10月号）" /><br />
今敏（こん　さとし　1963年-2010年）<br />
日本のアニメ監督
<br />
「今 敏 オフィシャル・サイト - KON'S TONE」2010年8月25日の日記「さようなら」より引用<br />
<a href="http://konstone.s-kon.net/modules/notebook/" target="_blank">http://konstone.s-kon.net/modules/notebook/</a>
</p>

<p>
自分の生きる世界を形作っているものは何だろう。
</p>
<p>
日々の暮らし、家族、仕事、趣味の世界、<br />
そこで出会う人々とその関係、彼らと創造していくこと、<br />
信念、想い、考え...<br />
人それぞれ違う。
</p>
<p>
普段はそんな「自分の生きる世界」を意識することなく、<br />
過ごしてしまうことが多いかもしれない。
</p>
<p>
いいことばかりではないし、不平・不満、あきらめもある。<br />
それでも自分の世界と誰かの世界とを、往来する。
</p>
<p>
お互いに作用しあうことは、<br />
自分自身や相手の一部を増幅させること、<br />
何かを世の中に生み出すことでもある。
</p>
<p>
「明日がないと思って日々を生きる」<br />
常にその思いで生きるのは、正直大変だ。
</p>
<p>
しかし、自分の生きている世界を<br />
立ち止まって見回してみる日も大切だろう。
</p>
<p>
自分の世界の一端が<br />
幾多の人、環境、要因で<br />
成り立っていることに気づき、<br />
感謝できたらいい。
</p>
<p>
愛せるような世界であったら、なお良いと思う。<br />
そして、そう思えたなら、幸せである。
</p>
<p>
"幸せそのものも大事だけれど、幸せを感じる力を育ててもらったことに感謝してもしきれません。"<br />
同日記「さようなら」より引用
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>株式会社葵プロモーション様／社長塾・入塾動機</title>
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    <id>tag:www.alphabeat.co.jp,2010://1.330</id>

    <published>2010-07-01T02:10:11Z</published>
    <updated>2010-07-09T01:30:56Z</updated>

    <summary>株式会社葵プロモーション様／社員のやる気を集めて 変化を生み出す学びの場・藤原塾をスタート</summary>
    <author>
        <name>アルファビート</name>
        
    </author>
    
        <category term="導入事例・お客様の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="葵プロモーション" label="葵プロモーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="藤原次彦、入塾動機" label="藤原次彦、入塾動機" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<div id="results">
<h2><img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/ttl_fujiwara_006.png" alt="株式会社葵プロモーション様／社長塾・入塾動機" /></h2>
<p class="textS">
（作文より抜粋）
</p>

<div id="fujiwara">
<h3>熱い意見を交わすような場を楽しみに</h3>
<p>
入社してからこれまで、プロとしての映像づくりの基本を身につけることに集中し、
会社の最高責任者とお話をする内容も持ち合わせておりませんでした。<br />
プロデューサーになって4年。これからのプロデューサーはリスクをとって、
攻めの姿勢でコンテンツを開発していかなければ、面白い映像など永遠に作れないということを痛感し、
そろそろ会社の最高責任者とお話ししながら進めたいことが見えてきました。<br />
今まで近くて遠かった社長と世の中を騒がすお祭りを一緒に始められるくらい近くなるチャンスだと思いました。
まだまだ学びの日々、多くの先輩の話を聴き、ある時は自分のビジョンもしっかり伝え、
熱い意見を交わすような場を楽しみにしています。
</p>


<h3>広告業界、映像業界が転換期を迎えている今、自分自身の働く姿勢も問われている</h3>
<p>
放映以来、好評をいただいているＣＭですが、一番の懸案は撮影日の確保でした。<br />
1カット平均撮影時間は10分以下！という通常では考えられない短時間で、
なんとか無事に撮影を終えた後、「これ以上撮影時間が短くなったらもう撮りきれないですよね」<br />
労う意味も含めてスタッフに問いかけたところ驚くべき返答が返ってきました。
笑いながら曰く「まだまける」<span class="textS">（※まける＝まき（時間短縮の意））</span>と。<br />
じっくりと時間をかけて撮影することをプライオリティとするのが当然なのに、
さらなる悪条件を受け止める気構えがある。<br />
広告業界、映像業界が転換期を迎えている今、自分自身の働く姿勢も問われているのだと感じます。
変革や悪条件を悲観的に受け止めず、
チャンスと捉えていくために今までのルーティンワークではなく、
たくさん「動く」ことが必要だと思っています。
</p>


<h3>一緒に前を向いて団結できるような人が増えたら</h3>
<p>
自分の価値や、女性の価値というものを考えながら過ごしてまいりました。<br />
まだまだこれからですが、もしかしたら、その思いだけでいいのかもしれません。<br />
でも、それだけでは何も変わらないのではないか、とも感じております。<br />
しかし、そう思っている熱い制作、自分の将来を考えている人がどれだけいるのでしょうか。<br />
もっと会社のために、自分のために、一緒に前を向いて団結できるような人が増えたら、よりよい会社に成長していくのではないかと考えております。
</p>


<h3>「最強のイエスマン」という言葉の意味</h3>
<p>
藤原社長の「最強のイエスマン」という言葉の意味を毎日考えています。<br />
自分は勉強することが好きです。
今後も様々な勉強を続けていきたいと思っています。<br />
自分の将来の理想像は「物知りじいさん」です。
いろんな知識をたくさん蓄えて、困ったことがあれば必ず力になるような人になりたいと思っています。
もっともっと多くの知識を手に入れたいと思っています。<br />
自分はラクをしようとは考えていません。年齢的には飛躍が望める年でもないのですが、
死ぬまで努力を続けなければ、すぐに堕落してしまう人間だと思っています。
もっともっとたくさんの人の話を伺い、そして、人の役に立てるようになっていきたいと思っています。
</p>

<p><img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/copy_aoi_001.png" alt="葵プロ、ただいま変化中" /></p>

<p>
<a href="aoipromotion001.html"><img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/btn_report.png" alt="株式会社葵プロモーション様／社員のやる気を集めて 変化を生み出す学びの場・藤原塾をスタート" /></a>
</p>


<p class="center">
<strong>リーダー塾（社長塾）についてのお問合せはこちらからどうぞ。</strong><br />
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/img/img_tel.png" alt="アルファビート電話番号03-5468-5836（担当：矢野）" /><br />
<a href="https://www.ssl-on.net/INFO/security_page/alpha/contact/input.php"><img src="http://www.alphabeat.co.jp/img/btn_gotoform.png" alt="お問い合わせ" /></a>
</p>


</div><!-- div#fujiwara -->
</div><!-- end div#results -->]]>
        
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    <title>元気の素2010年7・8月号をアップいたしました</title>
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    <published>2010-06-30T11:51:53Z</published>
    <updated>2010-06-30T11:56:40Z</updated>

    <summary>元気の素2010年7・8月号をアップいたしました</summary>
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        <name>アルファビート</name>
        
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        <![CDATA[<p>
<a href="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/20100708.html"><img src="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/img/img_genki_100708.gif" alt="「私は"失敗"は受け入れられる、誰だって失敗するからね。でも"挑戦しない"ことは、受け入れられない。」（2010年7・8月号）" /></a><br />
マイケル・ジョーダン（1963年～）<br />
アメリカ合衆国の元バスケットボール選手
<br />
I can accept failure, everyone fails at something.<br />
But I can't accept not trying.
</p>

<p>
失敗を恐れるな<br />
挑戦することが重要なんだ
</p>
<p>
とよく言われますが、<br />
「挑戦」には、勇気が必要です
</p>
<p>
挑戦とは、未知の領域へ踏み出すこと<br />
今の自分の能力より、上のレベルへ挑むことです
</p>
<p>
自分にはできるだろうか...<br />
今のやり方のままでいつもどおりの結果がだせるし...<br />
そんな不安が惰性を生むこともあるでしょう
</p>
<p>
周りに及ぼす影響や<br />
負っている責任の重さを思うからこそ...
</p>
<p>
<a href="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/20100708.html">＞＞続きを読む</a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「私は&quot;失敗&quot;は受け入れられる、誰だって失敗するからね。でも&quot;挑戦しない&quot;ことは、受け入れられない。」（2010年7・8月号）</title>
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    <published>2010-06-30T11:38:14Z</published>
    <updated>2010-08-31T14:08:05Z</updated>

    <summary>「私は&quot;失敗&quot;は受け入れられる、誰だって失敗するからね。でも&quot;挑戦しない&quot;ことは、受け入れられない。」マイケル・ジョーダン</summary>
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<p>
▼画像をクリックするとPDFデータのダウンロードが始まります。580KB<br />
<a href="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/digitalgoods/genki_26_1.pdf">
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/img/img_genki_100708.gif" alt="「私は"失敗"は受け入れられる、誰だって失敗するからね。でも"挑戦しない"ことは、受け入れられない。」（2010年7・8月号）マイケル・ジョーダン（1963年～）アメリカ合衆国の元NBAプロバスケットボール選手" /></a>
</a>
</p>

<h2>カレンダー付き壁紙</h2>
<p>
※カレンダーは最新号のみです。
</p>
<br class="clear" />

<p>
<a href="index.html">
<img src="../img/b_genki2.gif" alt="元気の素　バックナンバー" />
</a>
</li>
</p>]]>
        
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    <title>「私は&quot;失敗&quot;は受け入れられる、誰だって失敗するからね。でも&quot;挑戦しない&quot;ことは、受け入れられない。」（2010年7・8月号）</title>
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    <published>2010-06-30T11:30:16Z</published>
    <updated>2010-07-01T01:44:06Z</updated>

    <summary>「私は&quot;失敗&quot;は受け入れられる、誰だって失敗するからね。でも&quot;挑戦しない&quot;ことは、受け入れられない。」マイケル・ジョーダン</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphabeat.co.jp/">
        <![CDATA[<p>
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/pri/genki/img/img_genki_100708.gif" alt="「私は"失敗"は受け入れられる、誰だって失敗するからね。でも"挑戦しない"ことは、受け入れられない。」（2010年7・8月号）" /><br />
マイケル・ジョーダン（1963年～）<br />
アメリカ合衆国の元NBAプロバスケットボール選手
<br />
I can accept failure, everyone fails at something.<br />
But I can't accept not trying.
</p>

<p>
失敗を恐れるな<br />
挑戦することが重要なんだ
</p>
<p>
とよく言われますが、<br />
「挑戦」には、勇気が必要です
</p>
<p>
挑戦とは、未知の領域へ踏み出すこと<br />
今の自分の能力より、上のレベルへ挑むことです
</p>
<p>
自分にはできるだろうか...<br />
今のやり方のままでいつもどおりの結果がだせるし...<br />
そんな不安が惰性を生むこともあるでしょう
</p>
<p>
周りに及ぼす影響や<br />
負っている責任の重さを思うからこそ<br />
行動が萎縮してしまうこともあるでしょう
</p>
<p>
しかし、私たちが<br />
名経営者や、偉人、尊敬する上司や先輩に<br />
惹かれるのは何故でしょう？
</p>
<p>
それはやはり、<br />
彼らが挑戦しているからではないでしょうか？<br />
そして、彼らは一度も失敗しなかったのでしょうか？
</p>

<p>
マイケル・ジョーダンはインタビューでこのように答えています<br />
I've failed over and over and over again in my life and that is why I succeed.<br /> 
（私は何度も何度も何度も失敗してきた。だから成功したんだ）
</p>
<p>
彼らスポーツ選手の"失敗"は大きなリスクを伴います<br />
コーチやチームメイトへの負担、スポンサーへの打撃、ファンの失望・・・<br />
それでも挑戦する<br />
失敗したら、それを挽回できるよう練習する、努力する、立ち向かう、また挑戦する<br />
成功した人たちは、何度となくそのサイクルを積み重ねてきたことでしょう
</p>
<p>
偉人たちが行ってきた途方もない挑戦を<br />
今すぐ実行することはできなくても、<br />
今の自分を、少しだけ上のレベルに引き上げるような、<br />
小さな挑戦からはじめて、それを続ける
</p>
<p>
それでいいのだと思います。
</p>
<p>
「失敗したところで、やめてしまうから失敗になる」<br />
松下幸之助
</p>
<p>
つまり、失敗のままで終わらせてはいけない<br />
うまくいくまでやめないこと、それが<br />
成功の秘訣ではないでしょうか
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>株式会社葵プロモーション様／社員のやる気を集めて 変化を生み出す学びの場・藤原塾をスタート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/aoipromotion001.html" />
    <id>tag:www.alphabeat.co.jp,2010://1.326</id>

    <published>2010-06-15T05:41:25Z</published>
    <updated>2010-07-09T01:30:33Z</updated>

    <summary>株式会社葵プロモーション様／社員のやる気を集めて 変化を生み出す学びの場・藤原塾をスタート</summary>
    <author>
        <name>アルファビート</name>
        
    </author>
    
        <category term="導入事例・お客様の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="導入事例" label="導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="社長塾" label="社長塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="葵プロモーション" label="葵プロモーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="藤原次彦" label="藤原次彦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphabeat.co.jp/">
        <![CDATA[<div id="results">
<h2><img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/ttl_interview_fujiwara.png" alt="株式会社葵プロモーション様／社員のやる気を集めて 変化を生み出す学びの場・藤原塾をスタート" /></h2>

<div id="fujiwara">
<h3>会社概要</h3>
<p>
株式会社葵プロモーション<br />
事業内容：テレビコマーシャル等の制作<br />
デジタルコンテンツの企画及び制作<br />
エンタテイメントコンテンツの企画及び制作<br />
東証一部上場／売上：141億円（連結）／グループ社員：約４５０名<br />
本社：〒141-8580　東京都品川区大崎一丁目6番1号　大崎ニューシティ1号館
</p>

<h3>藤原次彦氏略歴</h3>
<p>
1965年東京都生まれ<br />
日本大学芸術学部映画学科卒業後、株式会社東洋シネマを経て<br />
1990年株式会社葵プロモーション入社<br />
15年間、プロデューサーとして活躍、数多くの広告賞を受賞<br />
2004年より、同社取締役<br />
2010年4月、代表取締役社長に就任
</p>

<h3>エピソード</h3>
<p>
売上ほぼゼロ部門を60億円超に―<br />
藤原氏はCM業界ではかなり知られた存在である。<br />
氏の名を知らしめるきっかけとなったのは、ほぼ出入り禁止状態だった大手広告代理店からの莫大な受注獲得だった。
氏が代理店の担当プロデューサーになった当時、葵プロモーションはその代理店から出入り禁止を言い渡されていた。先輩担当者のミスが原因だった。逆風の中、氏は代理店から出される数々の難題に応えて結果を出し、次第に信用を得るようになり、仕事の受注量を着々と増やした。<br />
やがて、藤原氏率いるチームは葵プロモーションの売上の50パーセント近くを占める
60億円となった。
</p>
<p>
氏の最後の担当作品は、いわゆる『空白の一日』によって思いもよらぬ人生を歩むことになった
江川卓氏と小林繁氏が28年ぶりに邂逅する『黄桜』のCMである。
このCMは、大きな話題と反響を呼び、数々の賞を受賞した。
</p>


<h3><img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/ttl_fujiwara_003.png" alt="人のパッション（情熱）に目を向け熱い社員を行動させて変える方法＝塾になった" /></h3>
<dl>
<dt>Q.経営トップとして塾を主宰しようと思われたきっかけはなんでしょうか？
</dt>
<dd>
<p>A. 今年4月新社長に就任いたしました。</p>
<div class="imageR">
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/photo_005.jpg" alt="社長塾様子／葵プロモーション・藤原次彦氏" />
</div>
<p>
私の実力というよりは、諸先輩方の"変化を求める英断"によるものだと思っております。本当に感謝しております。その期待を背中に感じながら目を前に向けて進もうと決め・・・４月から行動を始めたわけです。
</p>
<p>ここ数年、広告業界も他業種同様にマーケットが縮小気味です。同じ行動を繰り返しているだけでは、マーケットの縮小と比例して業績も縮小していきます。<br />
乱世の時代に勝ち残るには「自ら変化する」しかないのです。ダーウィンの進化論に「強者が生き残るのではなく、環境の変化に対応できる者が生き残る・・・」とあります。まさしくそう思います。
</p>
<p>
それには２つの方法しかありません。<br />
1つは、「外」から新しい英知を取り込むことであり、買収や新規事業による新たな分野への参入や提携です。もう1つは、「内」から社員を育てることです。<br />
乱世は、<strong>社員が"勝手に育つのを待つ時代"ではありません「人をMakeする（つくる、育てる）時代」</strong>です。<br />
そのために、「藤原塾」を社内に開塾したわけです。最近テレビでは明治維新の番組を目にする機会が増えました。最大の影響を生んだ場所は、吉田松陰先生が開いた松下村塾です。私も同じ思いで藤原塾を開塾しました。
</p>
<p>組織を変えていくには「変えようとする力」が必要ですが、それは「そもそもやる気のある人」でないと変化は起こせません。<br />
普通に考えると、最初は頭が良いだけの人を組織して、そういうチームを中心に変化を起こそうとしますが、頭の良い人は「変えることのリスク」を100個、私に言えるわけです。そういう頭の良い人の話を聞いていると「なるほど・・・変えなくてもよいかな・・・」なんて逆に説得されてしまうことがあります。そういう従来型のトップが決めて指名して集めるやり方では、ダイナミックにスピード感のある動きにはなりにくい。
</p>
<div class="imageR">
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/photo_001.jpg" alt="社長塾様子" />
</div>
<p>
そこで、応募制にしたわけです・・・、作文を書いての応募にしました。「やる気や情熱を持つ人」をそこで選別したわけです。後は、そのやる気ある塾生に学びを与え、行動させていけば小さな変化はすぐにあちらこちらで起きると考えたわけです。そういうやる気のある塾生を中心に私が動かし、塾に参加してない人にはその塾生達の変化を感じさせることで自然に無理無く変化を伝染させたいと思っています。
</p>
<p>
そのような事由で、人のパッション（情熱）に目を向け、熱い社員を行動させて変える方法＝塾になったわけです。
</p>
</dd>
</dl>

<dl>
<dt>Ｑ．藤原塾のねらいを教えてください。</dt>
<dd>
<p>この塾は1年かけて学びを与え、自ら判断し行動させていきます。
そのことにより<strong>真の意味でのリーダーがたくさんこの場から生まれることを期待しています。</strong>そのためには、人の質を向上させるような「学び」を与えなければなりません。
</p>
<p>私は"学びとは歴史事実"でしかないと思っています。<br />
例えば、小学校で国語の文法や数学で微分などを学びますが、これらはすべて歴史だと思っています。ようは捉え方や視点を変えるとすべては歴史だということに気づきます。<br />
文法も、昔の人が「文法」としてまとめあげた事実を、先生を通して聞いてるのであって、教える先生がその場であみだしたものではないのです。数学も同様に、先生が考えだした数式を教えているのではなく昔の偉人がまとめあげた数式をそのまま学んでいます。<br />
学びとは、偉人が行動して成果を上げて知り得た事実だということです。
</p>
<div class="imageR">
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/photo_004.jpg" alt="社長塾様子／葵プロモーション・藤原次彦氏" />
</div>
<p>
学ぶ＝歴史的な成果・・・・、そういう意味では、私のこれまでの体験や経験で得た成果のノウハウは学びとして役に立つはずです。藤原塾ではすべてを公開して、学んでいただこうと思っています。
</p>
<p>
しかし、学びだけでは「知識」にはなるが「結果」にはつながらないものです。塾生には常に行動を求めていきます。その行動とは「1＋1＝結果」というプロセスを教えていくものではありません。例えば、「●▲■＝2」の式の「●▲■」、つまり答えの出るプロセスを、塾生一人ひとりに見つけさせようとしています。
</p>
<p>
「飲みニケーションで結果を出す人」、「クリエーション能力で出す人」、「仲間を集めて結果を出す人」それぞれ式が異なるのが本来は当たり前です。この塾ではそういうことを知ってほしいわけです。結果が同じ正解であれば「1＋1＝2」も「3－1＝2」も「4÷2＝2」でも私はかまいません。結果を導く方法や手法を教えてもらうのではなく、行動を通して学んでほしいのです。<br />
塾生には毎日日誌も書かせていますが、「自分の式」を見つけさせるためです。
</dd>
</dl>

<h3><img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/ttl_fujiwara_004.png" alt="新しいＮＥＷＳを次々と打ち出して行く" /></h3>
<dl>
<dt>Ｑ．葵プロモーションの今後の課題は何でしょうか。</dt>
<dd>
<p>課題は沢山あります。明日の課題から中長期的なもの、そして100年後、僕達がいなくなった後にむかっての課題。
</p>
<p>
どちらにしても、<strong>課題はNEWS</strong>です。<br />
<strong>激変の時代にフレキシブルに対応しながら、新しいNEWSを次々と打ち出して行く事</strong>です。
NEWSが弊社に対しての興味を生み、それが仕事を生む。あとは現場の実行力次第でビジネスが限りなく膨らんで行く。そういうイメージを社員全員がもって、日々の仕事に立ち向かう事です。
</dd>
</dl>

<dl>
<dt>Ｑ．受講生にどんなことを期待されますか？</dt>
<dd>
<div class="imageR">
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/photo_002.jpg" alt="社長塾様子" />
</div>
<p>
藤原を超える人を私は育てたい・・・・。<br />
葵プロモーションを拡大発展させる、それが私に課せられた使命です。しかし、会社という無機質な法人が、勝手に大きく育つ事はないですよね。大きく育てるには、それを支える社員意識の向上や、そこから生まれる行動の質の高まりが、組織を、会社を成長させていくのだと思っています。<br />
私を超えるような人材が何人も何人も出てくれば、それは叶うでしょう。<br />
ですから、私もすべてを真剣に、本気で教えていこうと思っています。塾生も本気で私を信じて行動してほしい。
</dd>
</dl>


<dl>
<dt>Ｑ．次世代経営者育成コースは選抜式を取る企業が多いのですが、藤原塾では立候補式を取られています。その理由を教えてください。</dt>
<dd>
<p>
先ほども言いましたが「やる気」を優先したわけです。<br />
「階層」で区切って育成するのが一般的のようですが、それではその中に「やる気がある人」「やる気が無い人」が混在してしまっている。
</p>
<p>
学びを高めていく初期、初動に「やる気のない人」が混ざっていると、そのやる気なさが伝染してしまう。その結果、全体の活気がなくなり変化を起こさない。そうなれば、その学びの場の価値は低くなり、成果なども得られるはずがないのです。多くの企業が上手く変革を起こせないのは「最初から全員」でやろうとするからです。全員のやる気がみなぎっているような成長期の企業なら全員で学びを行っても、そもそもやる気のない人が少ない状況なので上手くいくわけです。しかし、現在のように市場が縮小気味では「毎日の業務が上手くいかない・・・」と、多くの企業でやる気を失っている社員が増加しています。
</p>
<p>
「どうせ」「俺なんか」「無理、無理・・」が口癖になっている人を捕まえて「やる気に変えて」学びを与えるのは、1つアクションが増えるわけですからスピード感がない。<br />
すぐに変化を生みたいわけですから、この藤原塾は「やる気」を集めたわけです。
</p>
</dd>
</dl>


<h3><img src="img/aoi/ttl_fujiwara_005.png" alt="外部からの刺激を期待して" /></h3>
<dl>
<dt>Ｑ．アルファビートに期待されることは何ですか？</dt>
<dd>
<div class="imageR">
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/aoi/photo_006.jpg" alt="社長塾様子／葵プロモーション・藤原次彦氏" />
</div>
<p>
私が社長に就任して、友人でもあったアルファビート代表の村井さんに顧問になっていただきました。子会社を含め経営会議にも出てもらっていますが、とにかく外的な刺激を期待しています。
この塾も、就任直後に私の思いを相談して約1ヶ月後にはスタートできました。
</p>
<p>
藤原塾の塾生は、個別に課題に取り組んでいます。それを塾の冒頭で発表しなければならないのですが、すでに個別によい変化が出始めており、実際の効果や結果を私が肌で感じ始めています。
</p>
<p>
私がアルファビートに期待するのは、「学ぶだけの知識型の教育」ではなく、「行動・改善」を伴った、生きたカリキュラムを共につくり、藤原塾を盛り上げていってほしいということです。
</p>
<p>
最後に...「史上最強のイエスマン」という言葉を私は掲げています。どんな難題でも「笑顔でイエス！」とクライアントの要求に応えることを求めているわけです。<br />
日々の努力を怠るような気持ちの持ち主なら「笑顔でイエス」と言うことなどできません。それを「笑顔でイエス」と自信をもって言うためには、個々が成長し続けなければならない。特に、資質として「準備」や「改善行動」を自ら無意識に行うくらいでないといけません。結果として１年後にそういう立派な、自律した塾生を大量に育てたいと思っています・・・・。<br />
簡単に言えば「相手に寛容で、自分に厳しい」ということ。最近の世の中の風潮は「相手に厳しく、自分に寛容」だから相手にNOと言うのがかっこ良い、なんてことになっているようですが、私は違うと思うんです。
</p>
<p>
そういう意味で、この藤原塾を本当に価値のある「学びの場」にしていきたい。<br />
まだ決定ではないですが、来年以降は業界に門戸を開き、他の企業からも塾生を募集して切磋琢磨しながら更に業界を盛り上げる、次のステップもすでに考えています。<br />
共にがんばりましょう。
</dd>
</dl>

<p>
<a href="aoipromotion002.html"><img src="img/aoi/btn_motive.png" alt="社長塾・入塾動機" /></a>
</p>

<p>■藤原氏への講演依頼は株式会社アルファビートまで。　＞＞<a href="https://www.ssl-on.net/INFO/security_page/alpha/contact/input.php">お問合せ</a></p>

<p class="center">
<strong>リーダー塾（社長塾）についてのお問合せはこちらからどうぞ。</strong><br />
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/report/img/img_tel.png" alt="アルファビート電話番号03-5468-5836（担当：矢野）" /><br />
<a href="https://www.ssl-on.net/INFO/security_page/alpha/contact/input.php"><img src="http://www.alphabeat.co.jp/img/btn_gotoform.png" alt="お問い合わせ" /></a>
</p>
</div><!-- div#fujiwara -->
</div><!-- end div#results -->]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>速報！ドリームツリーが教科書に掲載されることが決定しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alphabeat.co.jp/news/20100602.html" />
    <id>tag:www.alphabeat.co.jp,2010://1.325</id>

    <published>2010-06-02T06:26:00Z</published>
    <updated>2010-06-02T06:44:27Z</updated>

    <summary>速報！ドリームツリーが教科書に掲載されることが決定しました</summary>
    <author>
        <name>アルファビート</name>
        
    </author>
    
        <category term="最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ドリームツリー" label="ドリームツリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="最新情報" label="最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<div class="imageL">
<img src="../img/img_kyokasho.jpg" alt="学校図書社刊の平成23年度版・小学校4年生の国語の教科書に掲載されることが決定" />
</div>
<p class="textM red">学校図書社刊の平成23年度版・小学校4年生の国語の教科書に掲載されることが決定！</p>

<h3>ツール完成～書籍刊行～教科書掲載までの流れ</h3>
<p>
「人はどう成長するのか？」<br />
企業における人材育成、育成プランの構築・提供をしてきた実績を活かし、<br />
『共育』を考えに考える中で<br />
2008年、ドリームツリーは産声を上げました。<br />
これまでに2万人超がドリームツリーを体験しました。<br />
2010年、教科書掲載で全国の学校へ―<br />
より多くのみなさまにご体験いただきたい共育・共走ツールです。
</p>

<h3>ドリームツリーの歩み</h3>
<p>
2007年<br />
ドリームツリー構想開始
</p>
<p>
2008年9月<br />
親子で夢を語り、描くイベント『ドリツリLabo Family』開催<br />
</p>
<p>2008年10月<br />
ドリームツリーを掲載した『10歳からの夢をかなえるノート』上梓
</p>
<p>
2009年以降<br />
プロサッカー選手らをゲストティーチャーを招き<br />
都内の公立小学校において『ドリームツリー出前授業』を開始
</p>
<p>
2008年9月<br />
学校図書様より、教科書掲載検討のご相談
</p>
<p>
2010年5月<br />
<span class="textM">小学校児童・進学塾の生徒・企業のビジネスパーソンで
これまでにのべ2万人超が体験</span>
</p>

<h3>ドリームツリーについてはこちらに詳細がございます。</h3>
<p>
<a href="http://www.alphabeat.co.jp/edu/">http://www.alphabeat.co.jp/edu/</a>
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>古川武士によるコーチング研修「部下を育てる質問力」 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alphabeat.co.jp/cor/lineup/omise/furukawa001.html" />
    <id>tag:www.alphabeat.co.jp,2010://1.324</id>

    <published>2010-06-01T05:24:17Z</published>
    <updated>2010-06-01T05:32:14Z</updated>

    <summary>古川武士によるコーチング研修「部下を育てる質問力」 </summary>
    <author>
        <name>アルファビート</name>
        
    </author>
    
        <category term="ちょこっとだけお見せします" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphabeat.co.jp/">
        <![CDATA[<p>
<span class="textL">古川武士によるコーチング研修「部下を育てる質問力」 </span><br />
ビジネスコーチ・古川武士のコーチング研修ダイジェスト版
</p>
<p>
<object width="301" height="243"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DKeSeUWJ1K4&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/DKeSeUWJ1K4&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="301" height="243"></embed></object>
</p>

<div id="teachers">

<h2>古川 武士（ふるかわ・たけし）</h2>

<div class="imageL">
<img src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/teachers/img/teachers/furukawa2.jpg" alt="古川 武士（ふるかわ・たけし）" />
</div>
<p>
1977年大阪府生まれ<br />
関西大学経済学部卒業<br />
（財）生涯学習開発財団認定コーチ／経営管理指導士<br />
ビジネスコーチ
</p>
<br class="clear" />
<p>

CSKフィールドサービス株式会社、株式会社日立製作所等で営業職を経験した後、
コーチングを学び、2007年に独立<br />
株式会社ダーウィンスミスC&C設立<br />
パーソナルコーチング実績は経営者・セールスパーソンなど約150名にのぼる
</p>

<h3>研修実績（2007年以降）</h3>
<p>
コーチング研修<br />
モチベーションマネジメント研修<br />
コンサルティング営業研修<br />

習慣化研修<br />
など、300件超を実施
</p>

<h3>研修の特徴</h3>
<p>
一方的な講義形式ではなく、演習中心の完全受講生参加型で気付きを促し、
自ら変革していく意欲を高めます。<br />
シンプルで理論的、即実践できる内容で、現場で続けられる"習慣化"のプランまで
落とし込みフ、ォローアップまで丁寧に行います。
</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="古川武士　ダイジェスト版動画" src="http://www.alphabeat.co.jp/img/thumbnail/furukawa_01.jpg" width="95" height="67" class="mt-image-none" style="" /></span>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>古川 武士（ふるかわ・たけし）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alphabeat.co.jp/cor/teachers/coach/furukawatakeshi.html" />
    <id>tag:www.alphabeat.co.jp,2010://1.323</id>

    <published>2010-06-01T02:43:32Z</published>
    <updated>2010-06-01T05:21:51Z</updated>

    <summary>ビジネスコーチ　古川 武士（ふるかわ・たけし）</summary>
    <author>
        <name>アルファビート</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネスコーチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビジネスコーチ" label="ビジネスコーチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="古川武士" label="古川 武士" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphabeat.co.jp/">
        <![CDATA[<div id="teachers">

<h2>古川 武士（ふるかわ・たけし）</h2>

<div class="imageL">
<img src="../img/teachers/furukawa2.jpg" alt="古川 武士（ふるかわ・たけし）" />
</div>
<p>
1977年大阪府生まれ<br />
関西大学経済学部卒業<br />
（財）生涯学習開発財団認定コーチ／経営管理指導士<br />
ビジネスコーチ
</p>
<br class="clear" />
<p>
CSKフィールドサービス株式会社、株式会社日立製作所等で営業職を経験した後、
コーチングを学び、2007年に独立<br />
株式会社ダーウィンスミスC&C設立<br />
パーソナルコーチング実績は経営者・セールスパーソンなど約150名にのぼる
</p>

<h3>研修実績（2007年以降）</h3>
<p>
コーチング研修<br />
モチベーションマネジメント研修<br />
コンサルティング営業研修<br />
習慣化研修<br />
など、300件超を実施
</p>

<h3>研修の特徴</h3>
<p>
一方的な講義形式ではなく、演習中心の完全受講生参加型で気付きを促し、
自ら変革していく意欲を高めます。<br />
シンプルで理論的、即実践できる内容で、現場で続けられる"習慣化"のプランまで
落とし込みフ、ォローアップまで丁寧に行います。
</p>

<h3>サンプル動画</h3>
<object width="301" height="243"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DKeSeUWJ1K4&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/DKeSeUWJ1K4&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="301" height="243"></embed></object>
</div><!-- end div#teachers -->]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ビジネスコーチ 古川武士" src="http://www.alphabeat.co.jp/cor/teachers/img/furukawa2.jpg" width="95" height="95" class="mt-image-none" style="" /></span>]]>
    </content>
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    <title>瀬川良太講師による、「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー・ダイジェスト版（２）</title>
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    <id>tag:www.alphabeat.co.jp,2010://1.321</id>

    <published>2010-05-13T09:23:14Z</published>
    <updated>2010-05-13T09:31:06Z</updated>

    <summary>瀬川良太講師による、「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー・ダイジェスト版（２）</summary>
    <author>
        <name>アルファビート</name>
        
    </author>
    
        <category term="ちょこっとだけお見せします" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="thp心理相談員" label="THP心理相談員" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="キャリア・コンサルタント" label="キャリア・コンサルタント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ソリューション" label="ソリューション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="テレアポ" label="テレアポ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="産業カウンセラー" label="産業カウンセラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>
<span class="textL">驚異の実績を誇る講師が伝授する課題を引き出すテレアポスキル</span><br />
瀬川良太講師による、「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー・ダイジェスト版（２） 
</p>
<p>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/EBf1Z_Lmnkw&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/EBf1Z_Lmnkw&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
</p>

<h2>瀬川 良太（せがわ りょうた）</h2>
<p class="textS">
アルファビート　アソシエイト講師<br />
産業カウンセラー<br />
ＴＨＰ心理相談員<br />
キャリア・コンサルタント
</p>
<p>
1968年東京都出身宝飾品メーカーにて新規開拓営業、化粧品メーカーにおいて販売員及び営業担当者の育成マネジメントを経験。大手人材派遣会社において、スタッフトレーニング・スタッフ戦力分析・テレアポ実践体系構築に携わる。<br />
コンサルティング会社においてインバウンド（引き合いコール）対応業務、社員研修講師を務め、新規アポ・掘り起こしアポ・セミナー参加企業は2000社超、うち新規アポ1870社を達成。独自の『テレアポ研修』メソッドを確立。現在に至る。
</p>

<h3>実施カテゴリー</h3>
<h4 class="blue2"><a href="http://www.alphabeat.co.jp/cor/lineup/white/004.html">次回訪問が取れる！ソリューション営業研修（テレアポ+初回訪問）　＞＞</a></h4>
<p>
初回訪問を獲得するテレアポ力、初回訪問から顧客の信頼を得て次回訪問につなげる商談力を強化する「ソリューション営業研修」です。①信頼関係を築き、顧客の問題を聞きだす　②問題を顕在化する　③顧客と共創し問題解決を図る　の3つのステップで・・・<a href="http://www.alphabeat.co.jp/cor/lineup/white/004.html">＞＞詳細</a>
</p>
<h4 class="blue2"><a href="http://www.alphabeat.co.jp/cor/lineup/white/002.html">「来社して欲しい」と言わせる 課題解決型テレアポ研修　＞＞</a></h4>
<p>
2000件以上のアポイントを獲得した経験を持つ講師が伝える実践的トレーニングで、テレアポを必死に行うツラさから解放されます。 <a href="http://www.alphabeat.co.jp/cor/lineup/white/002.html">＞＞詳細</a>
</p>]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="瀬川良太講師による、「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー・ダイジェスト版（２）" src="http://www.alphabeat.co.jp/img/thumbnail/segawa_02.gif" width="95" height="67" class="mt-image-none" style="" /></span>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>『「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー』のダイジェスト版動画part.2をアップいたしました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alphabeat.co.jp/news/20100513.html" />
    <id>tag:www.alphabeat.co.jp,2010://1.322</id>

    <published>2010-05-13T09:13:27Z</published>
    <updated>2010-05-13T09:33:07Z</updated>

    <summary>『「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー』のダイジェスト版動画＜２＞をアップいたしました</summary>
    <author>
        <name>アルファビート</name>
        
    </author>
    
        <category term="最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="テレアポ" label="テレアポ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="最新情報" label="最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphabeat.co.jp/">
        <![CDATA[<p>
<span class="textL">驚異の実績を誇る講師が伝授する課題を引き出すテレアポスキル</span><br />
去る4月6日に開催いたしました、瀬川良太講師による『「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー』のダイジェスト版パート2の動画をアップいたしました。<br />
ポイント解説付きです。どうぞご覧下さい。<br />
<strong class="textM">
<a href="http://www.alphabeat.co.jp/cor/lineup/omise/segawa002.html">＞＞『「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー』ダイジェスト版動画＜２＞</a></strong>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>『「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー』のダイジェスト版動画をアップいたしました</title>
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    <id>tag:www.alphabeat.co.jp,2010://1.320</id>

    <published>2010-05-06T01:34:38Z</published>
    <updated>2010-05-06T01:41:51Z</updated>

    <summary>『「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー』のダイジェスト版動画をアップいたしました</summary>
    <author>
        <name>アルファビート</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphabeat.co.jp/">
        <![CDATA[<p>
<span class="textL">驚異の実績を誇る講師が伝授する課題を引き出すテレアポスキル</span><br />
去る4月6日に開催いたしました、瀬川良太講師による『「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー』のダイジェスト版動画をアップいたしました。<br />
どうぞご覧下さい。<br />
<strong class="textM">
<a href="http://www.alphabeat.co.jp/cor/lineup/omise/segawa001.html">＞＞『「来社して欲しい」と言わせる、課題解決型テレアポセミナー』ダイジェスト版動画</a></strong>
</p>]]>
        
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