結果(業績)は、プロセスをマネジメントすることで変えることができ、
またその成果の出るプロセスを共有することで組織の強みが生まれます。
思考、プロセスを見える化して共有する仕組みを機能させれば、
「普通の社員」のプロセスマネジメント力がアップし、
組織の強みが生まれます。
思考、プロセスの見える化と共有の仕組みを作るには・・・
リーチング®による目標達成プロセスマネジメント研修
- 目標達成のための思考・行動が変わり成長と成果に結びつく
- 営業人材の育成が見える化するので育成支援・強化を行いやすくなる
目標を達成する、支援するためにはプロセスを見える化してマネジメントすることが重要です。 『目標管理』というと「数値目標を管理する、数値で追い込む」というイメージがあるのではないでしょうか?
しかし、数値を管理するだけではメンバーのモチベーションを上げることはできません。私たちは、数値管理ではなく、思考の質、行動の質を管理して成果をあげるプロセス・マネジメントをご提案します。
"どのように数値目標を達成するさせる)か?"ではなく"どのようにベストパフォーマンスを発揮する(させる)か?"と考えることで、可能性を最大限発揮する思考や行動を引き出すことができます。
そして、各人がベストパフォーマンスを発揮するためには、チーム内での相互支援が必要になります。リーチングによる目標達成プロセスマネジメント研修では、ベストパフォーマンスを発揮するために必要な技術=思考・行動の質を管理するスキルと同時に、プロセスを見える化してチーム力をパワーアップする方法を学します。
- 対象者
- 若手営業担当者、営業リーダー(スーパーバイザー、エリアマネージャーなど)
- テーマ
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- 自発的なモチベーションの源泉を発見する
- 思考、行動の質を上げ、目標を達成するプロセスの作り方を身に付ける
- 日程
- 1泊2日(または宿泊無し2日間)
- 研修形態
- 室内でのワークショップ
- 最適人数
- 20名~40名程度
- 講師
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矢野里枝(やの・りえ)
構想力のプロフェッショナル
インストラクショナルデザイナー
大手人材派遣会社などで人材育成のための教材開発、起業家セミナー、教育事業開発プロジェクトを担当。
2003年よりアルファビートに参画し、リーチング®のカリキュラム開発や教材制作の責任者として数多くの企業研修カリキュラム設計、教材開発に携わる。
現在は、同社が開発したキャリア教育ツール「ドリームツリー~夢の樹~®」による学校への出前授業で講師を務める。











