社員が協働し、課題を解決することにより収益率がアップし、
年3回ボーナスを実現したアクションラーニング。
社員の意識が変わる、やる気が出る、
課題解決力が向上する、生産性がアップします。
大手企業~中堅・中小企業で社員が変わり、
組織が変わった実績多数。
米国では企業だけでなく政府組織やNPOも導入しており、
日本の競争力を上げるために考えられた組織を協働体に変える
クリエイティブ・ダイナミック・グループ・メソッドで生産性を高めます。
CDGM(Creative Dynamic Group Method)~JOWPA×アルファビート~
- 「課題は自分たちで解決できるもの」という自信が生まれ、働く喜びを感じるようになる
- 「この課題は●●部署の責任」という考え方ではなく「自社で解決すべき課題」として全体観的に捉えられるようになる
- 実際の課題をテーマにしたチームにより暗黙知が共有できます
仕事に対するモチベーションが上がる!
考えるチームができ、社員が変わる!
生産性が上がる!
問題の本質を科学的に考え、掘り下げ、解決する組織横断的グループ活動により、ホワイトカラーの生産性を飛躍的に
高めます。社員数30名程度の中小企業から大手企業まで導入実績があります。
米国ではフォーチュン500に名を連ねる企業や政府機関も導入し、強い組織づくりのマネジメント手法として評価されました。
収益が150%アップし、年3回ボーナスを支給し続けている企業もあります。
統計手法やロジカルシンキングのフレームを用いて、実際に課題を解決する能力と協働によりパフォーマンスを上げるという
チーム学習の方法が身に付くので、働き方の質が変わります。
- 対象者
- 全階層、全職種
- テーマ
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- 課題を創造的に解決できる人材を育成し「学習する組織」を作る
- 対症療法ではなく、根本的に組織を変革し生産性を高める
- 日程
- 1泊2日(または宿泊無し2日間)
- 研修形態
- 室内でのワークショップ
- CDGM活動期間
- 4ヶ月~6ヶ月間
- 講師
- 吉田耕作博士およびJOWPAファシリテーター











