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リーチング=つながり力=個×心×組織

「組織」の成長は、そこに属する「個」の成長に比例するといっても過言ではありません。
そして「個」の成長は、技術はもちろん、「心」の成長も求められます。
この「個」と「心」がつながったハイパフォーマンスな人材が、「組織」とつながり、「組織」のパフォーマンスもUPする。
それがリーチング®です。
リーチングロゴマーク

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リーチング®を取り入れた研修一覧

  • リーチング による目標達成プロセスマネジメント研修
  • 若手育成担当者研修育成のプラットフォームを作り、育成を見える化する
  • 新任管理者研修マネジメントを見える化する
  • リーチング®朝礼研修

パフォーマンスとつながり力でUPするPCDSSサイクル/リーチング

P:Plan(ビジョンづくりと目標設定)

強い個と強いチームをつくる
「あなたはどんな人?」と聞かれたら、どう答えますか?
ありたいイメージは明確ですか?

まず、"今の自分"を知り、"ありたい姿・なりたい自分"を描く
そして
今の自分とありたい姿のギャップを知り、
どのようにすれば、ありたい姿に近づけるか、
具体的に目標設定してイメージする

目標設定には自己分析が欠かせません。
考え方や行動の習慣を改善しないと、同じ失敗を繰り返したり、
設定した目標のレベルが高すぎて、途中で諦めてしまったりといったことが多くなります。

自分を知り、さらに上の自分を求め続ける。(自分の動機や現状を知り、適切な目標を設定する)
暗黙知を文字にして見える化する。(客観視・共有化)
それが、リーチングによる目標設定の極意です。

C:Check(態度力をつける)

心をきれいにして態度力をつける
態度力は身についていますか?
態度力は、互いを尊重し合う関係づくりのいしずえです。
人への"感謝"と、人の言うことに素直に耳を傾ける"謙虚な心"
から態度力が生まれます。

礼を正す(挨拶、礼儀)
場を清める(整理整頓)
時を守る(準備を怠らない)

自分を磨き、向上させるためには態度力が欠かせません。

D:Do(ルーティンの継続)

小さいことを重ねて強い心をつくる
今までの自分を見直したら、新しい習慣作りにチャレンジします。
この時、小さなことからスタートするのがコツ。
続けることで自信が生まれ、強い心が育ちます。

S:See(反省・改善)

自分流ブレークスルーを身につける
うまくいかない時、自分流のブレークスルーはありますか?
大人の態度力をチーム内で発揮して、共に成長する文化を醸成しましょう。

やると決めても不安になる。
過去の失敗に囚われることがあります。
日誌で振り返り、今できることと、目指す方向に注力できるよう心を切り替える
日誌は自分で自分を改善することのできるツールです。

S:Share(暗黙知の共有)

見える化とシェアで強いチームを
成果を出すノウハウを文字にして見える化する。
暗黙知が見えて、共有できるからチームのパフォーマンスが上がる。
シェアは、個の力をチーム力に代える仕組みです。

PCDSSサイクルをまわせば、自律的に成長する力が身につきます。
これが個を育て、つながり力を身に付け、強いチームを作る技術(リーチング)です。

リーチングをとりいれた研修リスト